これがオキシクリーンの実力だ!子どもの食べこぼし汚れもすっきりキレイ☆

暮らしのとも

巷ではやりのオキシ漬け。

オキシクリーンはいまやコストコだけでなくスーパーなどでも売られています。

今回はそんなオキシクリーンの実力をご紹介します。

主がオキシクリーンの記事を書いているのには訳がある!

本当に使い勝手もコスパもよいオキシクリーン。

ずぼらなあなたにこそ使ってほしい商品なんです。

なんでずぼらにピッタリなのかは続きをよんでみてください。

ずぼらさんにおススメな理由

小さいお子さんがいると、すぐにお洋服が汚れますよね。

我が家にも乳幼児が二人おり、特に下の子はまだ上手に食べられないので毎日食べこぼしでベタベタです。

きっちりしているパパさん、ママさんであれば、お食事エプロンなどで汚さないようにされたり、きれいに食べられるように介助したりされるのでしょうが、ずぼらな私はエプロンもつけずにそのままそのまま好きなように食べさせています。

食べ物によっては軽くお湯で洗えば落ちるので、あまり気にしていません。

しかし、たまにやっちゃいますよね。

カレーをべったりとか、ジュースをこぼしちゃうとか。

そんな時でもオキシクリーンをお湯に溶かしてつけおきすればきれいすっきり落ちるんです。

これを知っているからこそ、安心して(?w)子どもたちの服を汚せます。

子どもたちも好きなようにご飯を食べ、好きなように遊ぶことができます。

汚れてもいい服に着替えさせたり、エプロンをつけたりしなくても、オキシクリーンがあれば大丈夫!

ほら、ずぼらさんの味方でしょう?ww

 

子どもの食べこぼし汚れをすっきりきれいに落とす方法

オキシ漬けビフォー

先日もいつものようにエプロンなしで夕食を食べていた次女。

飲み物に野菜ジュースをだしていたのですが、それをものの見事にかぶってしまいました。

しかも、野菜100%の濃いやつです。

すぐに水洗いしましたが、当然落ちません。

その時の写真がコチラ。

お気に入りのお洋服だったので、さすがの私も少し落ち込みました。

しかーし!我が家にはずぼらの味方、オキシクリーンがある!

ということで、一晩オキシ漬けです。

オキシクリーンの分量と手順

まず、洗面器にオキシクリーンを大匙2杯くらいいれて、お湯で溶かします。

この時、オキシクリーンを必ずお湯で溶かしましょう。水では酵素パワーを発揮できません。お水や冷めたお風呂の残り水を使いたい!という方は、少量のお湯で溶かしてから水を混ぜてお使いください。
後は汚れたお洋服をその中に投入し6時間放置する。
そして、オキシ漬けしたお洋服をほかの洗濯物と一緒に洗濯機で洗う。
以上。
これだけです!!!
この6時間というのは、酵素パワーが発揮される時間なので、これ以上置いたからといってさらに落ちるようなことはありません。
また、それ以上置いたからと言って何か大きな害がでるわけではないので、私はいつも寝る前つけて朝洗濯をしたり、ひどいときは一度絞って水につけ、夜に洗濯することもあります。
(ほら、ずぼらの味方でしょ?w)

野菜ジュースで汚れた子どもの服をオキシ漬けした結果

オキシ漬けアフター写真

しわで見にくいかもしれませんが、ジュース汚れはすっきり落ちています。

 

どうです?

すっきり落ちているでしょう?

汚れていたのがこちらです。

汚れた子どもの服

ジュースをこぼしてお湯で軽く洗った後の洋服。まだしっかり汚れが残っています。

明らかにきれいになっていますよね。

 

これがオキシクリーンの実力です!!!

 

オキシクリーンが汚れを落とす理由やその他お家のオキシ漬け方法なんかも書いているので、よかったらそちらもどうぞ。

 

酵素系漂白剤だから子どものものにも安心して使えます

オキシクリーンは酵素系の漂白剤です。

塩素系のものと違いつんとした嫌な臭いもありません。

普通の洗濯洗剤の香り。

オキシクリーンの洗浄力の秘密は酸素のチカラ

オキシクリーンがお湯と混ざることで酸素の泡が発生し、このあわあわが汚れを徹底的に浮き出させて、すっきりきれいに落とすのです。

そしてこの酸素の泡は酸性の汚れに強い!

お家の汚れの多くがこの酸性の汚れなんです。

だから一家にひと箱、オキシクリーン常備がおススメなのです!!!

 

あなたもオキシクリーンの実力を試してみませんか?

流行っているとはいえ、この大量なオキシクリーンを使えるのか…と躊躇されるあ方もいるかもしれませんが、大丈夫。

オキシクリーンは家じゅうの汚れを落とせます。

お風呂場からキッチン、お洋服、玄関などなど。

使えるもの、使えないもの、それぞれの使い方など少しずつ記事にしているので、そちらと合わせてオキシ漬けライフを楽しんでください。


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